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ちいき新聞(H27.3.6 流山版)に「流山つるし雛ひな巡り」が紹介されました。

春を告げるイベント「流山つるし雛ひな巡り」が、3月20日までの期間限定で開催中。流山本町界隈の市の関連施設やお店など、合わせて15ケ所につるし雛やひな壇飾りが展示され、会場を巡りながら町歩きを楽しめる。
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産経新聞(2/24朝刊)にて「流山つるし雛ひな巡り」について紹介されました

流山市旧市街の春をひな人形で楽しむ「流山つるし雛ひな巡り」がスタートした。市立博物館や蔵造りカフェ、大正ロマンの洋食店など本町地区の8カ所にひな飾りが登場して歴史の街を盛り上げている。
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千葉日報(2/10朝刊)にて流山市役所の展示〜7段飾り&保育園児の作品〜が紹介されました。

流山市役所1階ロビーに9日、ひな人形や地元保育園児たちが製作したひな飾りが展示され、春の到来を告げるかのようなにぎやかな展観が訪れる市民を楽しませている。
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朝日新聞(2/10朝刊)にて流山市役所の展示〜7段飾り&保育園児の作品〜が紹介されました。

家庭で使われなくなったひな人形や保育園児による折り紙などのおひなさまが9日、流山市役所の1階に展示された。市民約20名で作る「流山ひなまつりの会」(小泉尚子代表)が初めて、市民や市内の保育所に呼びかけて集めた。
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「流山つるし雛ひな巡り」について東京新聞(千葉中央)より取材を受けました。

 明治期などの古くて趣きのある建物が残る流山市の流山本町地区で、つるしびなやひな人形を飾るイベント「流山つるし雛ひな巡り」が9日から始まる。つるしびな作りや折り紙細工を楽しむ市民らでつくる「流山ひなまつりの会」が、日本の伝統文化や古い街並みの魅力わ発信して、市内外から人呼び込もうと初めて企画した。3月20日まで。
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